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アラフォー女の日常・・・
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うちの会社で、退職者が相次いでいます。
私は入社1年ちょい、すでに、1/3が私より社歴が浅い人となっております。

一応、会計事務所で、みんな、税理士とか公認会計士とかお持ちで、基本的に優秀な方が多いので、ちょっと景気がよくなるといい会社に引っ張られちゃうんだろうなって思います。

楽天に採用された人もいます。

人の退職・採用が多いと、私は忙しくなります
ログインやメールのアカウントを作ったり、あるいはDisableにしたり、パソコンをセットアップしたり、片付けたり。

負けちゃいられないので、あと3か月余り、TOEICの点数UP、LPIC1取得、MCP(Active Directoryあたり)取得を考えています。

年末にでも、ibookを買おうかと思っています。
Windows以外を使えるようになりたい、と思っています。

もう少し自分の付加価値をつけなければなりません。


ネットゲームの友達で、イギリス人がいます。
イギリス人とはいっても、お父さんとお母さんはパキスタン人だそうで、本人もイスラム教徒です。

日本が好きで、日本語がある程度分かるのです。
日本にきて英語教師の職がないかとか探しているらしい。

この前、面接して「どうしようか迷っている」と言っていました。
仕事は「1年韓国で英語教師、翌年1年日本で英語教師」というものだったらしく、「韓国には行きたくない、友達に相談してもみんなやめとけっていってる」と言っていました。

私は「北朝鮮なら嫌なのはわかるけど、韓国なら、普通に先進国の暮らしができると思うし、日本人だと反日感情にぶつかるかもしれないけれど、Britishならそういうのあるとも思えない、待遇が悪くないならやればいいのに」と言いました。
(まだ彼はこのぐらい込み入ったことは日本語では理解できないので、英語で話しました。)

それで前向きに検討してたみたいですが、残念ながら、不採用になったようです。

イギリスで若い人が仕事を探すのは非常に難しいみたいです。

こんな「日本が好き」な外国人が、もっと増えてほしいな、日本に来るような機会があればいいな、と思っています。


職場には、26歳のイケメンフランス人がいます。
この人は、日本人が想像する、金髪碧眼のフランス人です。
彼も日本が大好きで、前は京都でフランス語を教えていて、いまは浅草に住んでいるらしい。
日本の古い街並みが好きだということです。

最近、ちょっときちんとメイクしているのは彼の存在が大きい。
ちょっとキレイにすると、ちょっと反応変わりますからね。
やっぱりフランス男はそういうところがありますね。

だからといって何があるわけでもないですけどね。
キレイにして好意的な反応が返ってくると嬉しいじゃないですか。

私が、カトリーヌ・ドヌーヴみたいだったら「43歳マダムと26歳青年の恋」みたいなのもフランス映画のようで恰好がつきますが、デブスのオバサンですからね(笑)。



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2012年に、とある資格をとるために、アビタスという、資格予備校に行こうかと思ってたんです。

資格試験は、6月と12月の年2回で、それ向けに、6月度に向けて前年12月か3月、12月度に向けて6月か9月に、開講されます。
(6か月標準コースと3か月速習コースがある感じ。)

・・・母が亡くなったために、しばらく立ち消えになってしまいました。

今年の12月か、来年3月からか、どっちか通おうかと考えはじめています。

システム監査とか、セキュリティ監査とかの方向に、自分を伸ばしていけば、くいっぱぐれないかな、と考えてのことです。
(実務経験とマネージメントスキルが必要となりますが、この手の仕事で、かつ英語ができれば、年収1000万円も夢ではありません。)

まあ、会社では、資格を取ろうと取るまいと「古いバックアップテープをびろろろろろーーーーんと伸ばしてはざく切り」といったくだらない仕事の担当であることは間違いありませんが!(どんなセキュリティだよ(笑)。)


この前、Googleで働けるチャンスを逸したので、でも、向こうからお声がけしてくれるなんて、自分もやるじゃん、と思ってます。

40代で企業のほうから声をかけてくれるってけっこうすごいと自分で思ってる。
女43歳、いまから花を咲かせましょ♪


母が亡くなってから1年半あまり、非常に体調不良に悩まされました。

去年8月の転職も、職場や収入はよくなりましたが、体にはものすごい負担でした。

8月に転職した後が体調は一番最悪でした。

今年7月になって、会社近くに安くプラセンタ点滴をしてくれる病院を見つけたので、打ってみたら、これがまた体が楽!

今では週に1度打っています。

プラセンタが特効薬として利く=更年期
・・・認めたくないものだな、更年期ゆえの体調不良というものは。

でもなんであれ、ブログでブツクサつぶやくだけ元気が戻ってきたというのはいいことです。


昨日、会社の親睦会で、東京ベイクルーズしてきました。
楽しかったです。

「軽食と飲み放題」ということでしたが、軽食が本当に本当の軽食で、たとえば一口サンドイッチひとり2個ぐらいとか、クラッカーに生ハム巻いたものひとつとか、ピクルス乗せたひとくちテリーヌとか、そんな程度だったので、おなかがすきました。

飲み放題も、非常に薄いアルコールでした。
もちろん、船上でリバースされても困るので、その意味でも食事少ない・アルコール薄いんでしょうが・・・。

社長が、私を、下の名前で呼び「るーかんちゃん、いっぱい食べるよねぇ^^るーかんちゃんがとるまでとっちゃだめだといっといたからね♪」とか言いやがるんです。

体型みながら言うな!(笑)。

「えー、そんなこと言うんならパソコン壊れても直しませんよ♪」と言っときました。

社長にべとっと横に座られて疲れた!
(別に触られたりはしてません。もう、純粋にべとっと横に居られた(泣)。)

でも、台風が去ったあとの、澄み切った秋の夜空に、東京の夜景が映えて、素晴らしかったです。横の社長はまあ別として楽しかったです♪

社長のご配慮(謎)できっちり自分の分はキープしても、やっぱりおなかが減ってたので、終わったあと、喜多方ラーメン食べました。


最近は、1/10ぐらい、美魔女を目指そうかと思っています。
美魔女さんが痛いとか私はそういえる立場じゃない。
少しは見習うべきです。
 
美魔女さんは1日5-6時間美容に費やしてるそうなので、1日30分ぐらいは美容に費やそう、ということです。
美魔女さんが1万円の美容クリーム使ってるとしたら、1000円ぐらいの美容クリーム使いましょうということです。

・・・それ以上費やしても、費用対効果が芳しくない(笑)。

どうせちょっと綺麗にしたところで、社長がぬれ落ち葉になってひっついてくるぐらいが関の山ですし・・・。

今、会社でいっぱい、古いものを処分しています。

Windows 2000/XP対応の指紋認証装置とか(メーカーすらもうあらへん)、やっぱりWindows 7では動かない無線ヘッドセット(ドライバ対応してへん!)とか、16Bitのわけのわからないボード類(いまは64Bitの時代やろ!)など、10年ぐらい前のシロモノがキャビネットいっぱいに入っていました。

昔のバックアップテープがいっぱいあって、ただ、規格が古く(L2)、今のテープドライブでは再生できないので、消去できません。

物理的に破壊するしかないです。
ケースを壊しましたが、中のリールは取れず。リールがとれたら、「一口バウム」みたいに切っちゃうんですが。
取れないので、びろびろびろびろーーーーーんと引っ張り出しては、ハサミでざく切り。

「You really enjoy it!」とか外人に冷やかされながら、糞つまらない面倒な作業やっています。
(遊んでるんじゃねーよ!)

「スパイ大作戦」みたいな、「なお、このテープは、自動的に消滅する」ぷしゅうぅぅぅ、だったらいいなあと心から思います。

ひょっとしたらこのアイデア、実現したら売れるかも。

バックアップテープ、たとえば10年の保存期限だとして、期限がきたら「ぷしゅうぅぅぅうっ」と読み出し不可能な状態に、自動的に破壊される、そんなテープがあったら、高価でもきっと需要はあると思います。

 *

過去の記録。

40歳を過ぎて、今まで経験してきたことが、どんどん「歴史」になっていくのを感じます。

最近『墜落遺体』という本を読みました。
御巣鷹山の尾根に墜落した、日航機事故の犠牲者の遺体の、本人確認のドキュメントです。

後ろのほうに座っていた人のなかには助かった人もいるので、後ろのほうに座っていた遺体はほぼ完全な体を保っていたそうなのですが、だんだん、損傷のひどい遺体になって、たとえば真っ黒焦げに炭化、骨が粉々に砕けて全身がラグビーボール大にまるまっている、ある遺体の頭の中から別の人の頭が発見される、というような遺体から本人を特定するという、困難を極める作業が克明に描かれています。

子供の遺体は、骨があれば、1歳刻みで特定できるそうです。
12歳の遺体のはずなのにでっかい遺体、誰だろうと思ったら、関取の息子さんだったという話もあります。

思い出す、夏の日、御巣鷹山の夜・・・

あのとき私は15歳で、あれからもう28年も経ってしまいました。

あの年は阪神タイガースが優勝しましたが、あの事故機には阪神タイガースの球団社長が乗っていてお亡くなりになっています。(ちなみにその前の便でナインが乗って、平和台から甲子園に戻っていたそうです。もし事故機が前の便だったら、掛布とか岡田とか真弓とかバースとかいったあの時の往年の名選手たちが事故にあってたわけです。)

本の中には、たとえば北海道の親戚の家に遊びに言った帰りの母子の話が載っていました。
親戚の家に遊びに言ったのは、お母さんと、小学生の娘と乳児の娘だったのですが、お姉ちゃんのほうは「わたしまだもうちょっと北海道で遊びたい」といって帰りを遅らせたので、難を逃れたという話が載っていました。
お母さんと、赤ちゃんの妹は、亡くなってしまいました。

人の生死なんてそんなところで決まっちゃうのかもしれません。

本の中には出てきませんが、坂本九氏、おそらくあの事故でお亡くなりになった人のなかで最も有名な人だと思うのですが、日航は危ないから嫌だといっていつもは全日空しか乗らなかったらしいです。
奥様も「あの人が日航に乗るはずがない」と最初は信じないレベルで、日航が嫌いだったそうです。
お盆でどうしても全日空のチケットが手に入らず、日航に乗ったら、あの事故に遭ってしまった。残念な話です。
 
今は、もう、どんどん、歴史になっていっています。

私が東京に出てきた2006年は「東京はものものしい都市だなぁ」と肌で感じました。
特に、霞ヶ関駅周辺は、まだなんとなく「地下鉄サリン事件」の爪痕を感じることがありました。

まだ地下鉄サリン事件から、11年経ったぐらいで、あの頃はまだその周辺のビル群の警備がきつかったです。

去年、菊池直子・高橋克也が捕まってから、なんとなく、雰囲気が緩んできています。
被害者の方々にはまだまだ「終わったこと」ではないのですが、一応のピリオドとなったようです。

地下鉄サリン事件があったころは、私はまだ25歳で、大病から回復して、大阪のとある郵便局でバイトしてました。
その郵便局の真正面が、大阪のオウム支部でした。

その頃は、正面を、機動隊のおじさんたちが常時10名ほど取り囲んでいました。

郵便局の2階から見ると、恐ろしく汚い畳、普通の汚さじゃない、人が何人か染み込んでいるんじゃないかと思われるような汚さの畳が見えました。

7-8歳と思われる男の子がいて、学校にもいってなくて、よく機動隊のおじさんたちに遊んでもらっていました。

しかし、中から男の子の父親と思われる人物、オレンジ色のオウム服を着た男性が出てくると、男の子の表情は一瞬で仮面のようになり、お父さんのところに行ってしまいます。
外の世界との接触を厳しく禁じているのでしょう。
その男性はおそらく高位のオウム信徒であろうと思われます。

外で遊びたいんだろうな、お友達が欲しいんだろうな、と不憫に思いました。

今あの男の子はどうなっているのだろう、と、今も時々思います。

その瞬間起きた出来事・事件・事故は、記憶となっていきます。
記憶は、いつしか記録となっていきます。
記録は、いつしか歴史になっていきます。

大阪のオウム支部にいた男の子の記憶は、私が死んだら(あるいは遊んであげた機動隊のおじさんたちが死んだら)失われてしまうあいまいな情報に過ぎないです。
「オウム事件の記録」には残らない、雑多な情報。
古い規格のバックアップテープに記録されたデータのように、いつしか読み出せなくなる情報にすぎないです。

なお、この記憶は、私が死んだら、自動的に消滅する。

・・・だからこそ、ここに、記しておこうと思っています。 

土地が売れそうです。

そのこと自体はいいことなのですが・・・。

兄にはほとほと嫌になりました。
登記識別情報を、紛失した、もしくは受け取っていないらしいのです。

去年のいまごろ、何度も、法務局から、受け取りがないのですが、とやりとりをして、最終的に、兄は「受け取った受け取った」って言ってたのに・・・。

登記識別情報がないと、再発行に5万円かかります。

私は、別に、いいんです。
でも、困るのは兄なんです。

ゼンゼン働けないから、有価証券の分、180万円ばかりを、1年あまりでくいつぶしました。

土地が売れるまでの間、「土地がうれた分で利子なし返済してもらう」ことで、私が、お金を出しています。

土地のお金がはいるのは、おそらく10月か11月・・・

ひとりあたり500万円ほどになりそうです。(手数料や税金など差し引いたうえで。)

相続にかかわる手続き一切できない、役所から送られてきた書類ひとつ満足にとっておけない、お金もない。

はっきりいって、最初は、「一切いらないから、全部やるから、現金なしで、土地と株の山を目の前に飢え死にしろ」って言ってやろうかと思ったけど、やめた。
(最悪、保護責任者遺棄致死とか問われかねない。)

顔も見たくないけど、とりあえず相続手続きが終わり、財産を分けるまでは、かかわらざるを得ない。
財産をきっちり分けたうえで、兄がそれを食いつぶしてしまうのなら、「これ以上の援助はできない」と、兄にも、行政その他、兄が食い詰めた場合にかかわりそうなところに、胸を張って言えます。

実際は、まだ、大阪のマンションがあります。
兄と共有なので、兄が食い詰めるようなら、それを売る手はあります。

売るとしたら、兄は出ていかなければなりません。

前書いたように、汚屋敷なので、あのままでは困ります。
「少しずつ掃除しなさい」と電話でいったら、兄は「命令口調だな!」とイラッとした声を上げました。

本当に、腹が立ちました。
人から後ろ指さされようと、母が死んだとき、「野垂れ死にしな!」すればよかったと思っています。
(実際、現金がなかったので、当座の生活費を送りました。)

ただ単に、無能力で、私の厚意や慈悲にすがらなければならない人であれば、私にいろいろしたひどいことを許せはしませんが、手を差し伸べてもいい。

でも、心のどこかで、「こいつ、お金があるからっていい気になりやがって」と思ってる人に、お金の援助はできません。

兄にとってみれば、今でも私は奴隷なんだろうな。
私から物をとりあげたり、いろいろ、ひどかったです。両親はそれをとがめなかった。
むしろ私を悪者にした・・・。

そのあと、妙に下手な調子で、私に再度電話をかけてきました。
いまからのたれ死ねや?って言いたかった。

今ここで、兄への援助をうちきって、野垂れ死にさせたら、「財産めあてで兄を見殺した」ことになってしまいます。

なので、我慢です。

おそらく・・・兄は働けないだろうな。
500万円は、4年もたてば食いつぶされてしまう。

そうしたら、大阪の実家を売りに出すことになります。
その際、転居の金を出してほしいとか言ってくるんだろうなぁ・・・。

売って、分けたら、もう、あとは知りません。



お盆中、自分の使っているLenovoのノートPCに、コーヒーを思いっきりこぼしたんです。

当然動かなく・・・。

保証期間内でしたが、水こぼしは保証の対象じゃないので、悩んでいましたが、そ知らぬふりしてサポートに電話をかけ、修理してもらいました。

やったー。

ブラック派でよかった。

これが砂糖やミルク入りだったら・・・><

先月の、Googleで働ける仕事は、やっぱり、次のステップに行けませんでした。
やっぱり私より優秀な人はたくさんいるもんねー。

でも、私ももうちょっと英語力を磨いて、もう少し知識を身につければまたチャンスあるかも!って思いました。

今の会社も悪いわけじゃない。 (お給料があと50万円多かったら大満足、100万円多かったら天国です。)

ちなみに、カフェコーナーに、1人パックドリップコーヒーやトワイニング紅茶のティーパックがあって飲み放題です。
・・・このカフェコーナーが大のお気に入り。

このカフェコーナーがなかったら、この会社続いてない(笑)。
まあ、そのコーヒーをこぼしちゃったんですけどね!

会社がある程度英語やIT資格に助成してくれるんで、もうちょっと自分を太らせてから転職を考えようと思っています。 (勤続3年以上で退職金が出ますし・・・。)

とりあえず、Linuxを勉強しています。
今は、Linuxって使いやすいんですねぇ。 これだと、高価で重たいゲイツOSを廃止する企業も現れる気がする。

ゲイツOSなんていってるけど、私はむしろマイクロソフト信奉者のほうに入ると思う。
少なくとも私の仕事は、ビル・ゲイツがいなかったら産まれなかった。

ビジネスのグローバル化の大きな部分を、ウィンドウズOSが担っていることは事実だと思います。
でも、確実に、ウィンドウズが時代遅れになりつつある風が、吹いてきています。

ウィンドウズの長所でもあり短所でもあるのが「重い、ダサい、基本的にひとりが1台のパソコンを使う、スタンドアロン的な使い方」だと思うんです。

軽くてどこでも運べて、複数の端末を一人がつかって、使いやすくて、ネットワークにつなぐことを前提に作られている・・・こういったことは、特にAppleの十八番で、マイクロソフトは遅れをとっています。

外出先でメールをチェックしたり、ウェブで調べ物をしたり、音楽や動画をダウンロードしたり、撮った写真をアップロードしたり・・・ こうした使い方に、でかい端末は必要ないわけです。

他の会社の方が、ミーティングなどにやってこられて、タブレット端末等を持たれてくることがありますが、ほとんどの場合iPadです。 ウィンドウズもなんとかタブレットPCに食い込もうとしていますが、あまり見ません。

だから、これからの時代、ウィンドウズ一本ではくいっぱぐれる時代がくる、と考えています。
もう二度とくいっぱぐれたくないんで、がんばります。

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変な名前ですが、三国時代呉の名将「陸抗」からいただいています。

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